近世八重山の民衆生活史 - 得能壽美

得能壽美 近世八重山の民衆生活史

Add: ucygenyx60 - Date: 2020-12-12 04:08:11 - Views: 8815 - Clicks: 280

近世八重山における耕地の水損と水利 得能 壽美; 琉球路次楽六曲の旋律源流考 王 耀華; 琉球王国の航海儀礼と歌謡―乗員による儀礼という視点から― 真喜志 瑶子 『おもろさうし』・動詞「かける」について. 得能壽美. その他- 近世八重山の民衆生活史 【中古】琉球弧叢書13,-直営店に限定 - agin. 28N 年7月25日発行 o. -- 榕樹書林,.

得能 壽美(法政大学非常勤講師) 10/28. /03/21 私の詩に付曲して、と申し上げて・・・ /03/14 黒島健先生作曲作品は、プログラム第1番目! /03/22 めぐろパーシモンホール入口の桜 /03/12 イベント招待尽くしの3月 /11/29 徹夜勤務明けのオペラ! /09/22 天使の歌声---貴志まさみソロライブを堪能. 近世八重山への王府布達文書「規模帳」「公事帳」の成立過程 得能壽美; 泰請封問題と琉仏約条 ―一八五五年・一八五六年におけるフランス人逗留問題から― 伊藤陽寿. -- (沖縄学術研究双書 ; 2) 22.

現在、当社の出版は、沖縄学の古典的名著の復刻シリーズである「沖縄学古典叢書」(既刊4冊)、沖縄学研究の最前線を示す研究書のシリーズである「琉球弧叢書」(既刊7冊)、琉中関係史研究の基礎文献である冊封使録の現代語訳注シリーズ(既刊5冊)、そして空手道の初期の古典的名著の. 得能 壽美(とくのう としみ) 年1月に出版された『近世八重山の民衆生活史―石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク―』。一見、堅苦しい専門書のようだが、つまりはヤイマピトゥが舟を漕いで海を渡って生活していたというハナシ。. d52琉球の伝承文化を歩く1 八重山・石垣島の伝説・昔話(一) 福田 晃 ほか: 三弥井書店: 2227 d53琉球弧叢書13 近世八重山の民衆生活史: 得能 壽美: 榕樹書林: 2228 d54沖縄・平和・環境 あおじゅごん: 金城 明美: 沖縄タイムス社出版部: 2229 d55ジュゴンの海. 3月31日 沖縄専科・結塾 花綵 A課程-琉球・沖縄を知るための講座(東京都)。「沖縄専科・結塾 花綵」は「知れば知るほどオキナワ!コロニアルからパートナーへ」をテーマに、ヤマトゥの方々に沖縄を知っていただくための場として那覇市の学校NPO珊瑚舎スコーレが年4月に開設した沖縄専門. 2-4(得能壽美「八重山の集落形態と災害リスクへの対応-明和津波後の集落移転を中心に-」)で は、八重山に点在する集落の立地環境と移転の歴史について、災害への対応という観点からどのよう に位置づけ得るのかを論じている。. 八重山毎日新聞 八重山歌壇 新型コロナウイルス 多良間真牛 野村敬子 八重山毎日新聞 聴き耳の会 青年の主張 黒島牛まつり 多田ゼミ同人誌・研究紀要 関東黒島郷友会 中野冴子 多田治 東京・八重山文化研究会 アルベルト田中 短歌 年賀状 貴志まさみ 黒島 千代田区立九段生涯学習館.

八重山諸島の先史時代: 島袋 綾野 : Ⅱ 島嶼をめぐるモノと人: 海域交流史からみた琉球弧 -ヒト・モノ・海事信仰の伝播をめぐって- 真栄平房昭: 近世琉球の生業と島産品: 得能 壽美: 豊かさの原点が「市場」経済にはみえる -戦後奄美における市場の形成-. 近世・近代沖縄の社会事業史 / 末吉重人. ・渡辺美季(神奈川大学助教)「生活絵引について―南島編を中心に―」 ・得能壽美(法政大学非常勤講師)「近世八重山の村と生業―村絵図と蔵元絵師画稿から考える―」 ・平川信幸(沖縄県教育庁文化財課主任)「肖像画で探る近世琉球期の人々の姿」. br DLM 作業療法「手指先運動」<ビーズトレーニング>初級用配列ビーズ 1012【m14300】. 「琉球絵図・図像研究セミナー」 主催、iios:琉球大学国際沖縄研究所(中期計画達成プロジェクト) 日時:年1月7日(土) 13:00~17:45 場所: 沖縄県立博物館美術館・講座室(1f) <入場・配付資料無料>開会あいさつ:豊見山和行(琉球大学)【研究発表・1】13:05~14:50・渡辺美季(神奈川大学. 得能壽美. 著書に『近世八重山の民衆生活史』()など、共著に『日本近世生活絵引 奄美・沖縄編』()、『石垣市史 資料編近代8』「大浜町の歴史」(.

★ 古書ワルツ新入荷のお知らせ ★日本の古本屋で販売中(売り切れの場合があります)★☆ 全国無料出張古書買い取り、宅急便による古書買い取りも行っております。☆★下記書籍はもちろんその他 本、資料、紙もの、和本、CD、DVD、LPなど買い取り. (3)報告 「近世八重山の土地制度と利用―密集する集落と拡散する耕地―」 得能壽美(法政大学沖縄文化研究所兼任所員) (4)報告 近世琉球の百姓の負担と無年貢地:豊見山和行(琉球大学) 2:懇親会 ①時間 3月23日午後5時30分. 得能壽美(とくのうとしみ)氏(法政大学) 琉球史、とりわけ八重山の歴史研究を専門とする。出版社勤務ののち、石垣市教育委員会職員(石垣市立八重山博物館・市史編集課)。現在は千葉県在住、大学講師のほか、石垣市史編纂などにあたる。. 仲松彌秀 1942. &0183;&32;※ページの更新が定期的に行われているため、検索結果が実際のページの内容(価格、在庫表示、キャンペーン情報等)とは異なる場合がございます。ご注意ください。 ※複数のジャンルに属している商品があるため. ・得能壽美 (法政大学大学院講師) 「近世鳩間島の民衆生活と通耕」 第2部 パネルディスカッション ・ガイダンス 吉川安一 (名桜大学名誉教授) ・言語分野 加治工真市 (沖縄県立芸術大学名誉教授) ・ 自然分野.

八重山の通耕を研究する得能壽美氏はこう指摘している( 『近世八重山の民衆生活史』 )。 人頭税の穀物の上納は米だけではなく、粟が重要な上納物になっていた。 黒島では、人頭税の上納は畑作による. バックナンバー総目次 非 文 字 資料 研 究 No. 「近代八重山の民衆と社会運動」 大田 静男(社会思想史研究家) 1/27 「講座のまとめ」ー八重山文化の個性と八重山文化研究の展望ー. 5月09日 第4回 得能壽美「近世八重山.

Titles 近世八重山の民衆生活史 石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク. 10/21 第3回「近世八重山の歴史」講師:得能壽美(法政大学非常勤講師) 10/28 第4回「近代八重山の歴史」講師:三木健(ジャーナリスト) 11/04 第5回「八重山の祭祀と民俗」講師:石垣博孝(石垣市史編集委員会副委員長). 29 年1月31日発行 学術交流提携記念公開展示報告 モダン都市京城の巡礼 鍾路・本町.

竹富町史島じま編の活用を考える初のシンポジウム(町教育委員会主催)が29日午後、石垣市民会館中ホールで開かれた。発刊されて最も新しい第6巻鳩間島をテーマに「鳩間島の過去・現在・未来を語ろう」として開かれ、琉球大学学長で同島出身の大城肇氏の基調講演や執筆に携わった委員に. 書名: 近世八重山の民衆生活史 石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク: 著者名: 得能壽美著: 請求記号: 308||r||13. 島袋憲一 (元竹富町教育委員会教育長. 近世八重山の民衆生活史 / 得能壽美. 近世八重山の民衆生活史 石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク 本 【セブン-イレブンで24時間受取りok・送料0円!】 著者/訳者名:得能寿美/著 出版社名:榕樹書林 シリーズ名:琉球弧叢書 13 発行年月:年01月 関連.

八重山諸島の先史時代 / 島袋綾野 著: 部分タイトル: 島嶼をめぐるモノと人. -- 榕樹書林,. 沖縄文化 95: 78–94. 7月25日 第15回 石井龍太「琉球近世考古学〜モノが語る近世琉球史. 法政大学沖縄文化研究所特別研究員得能壽美氏を招いて、沖縄本島 とは異なる生活環境に置かれた先島の人々の生活を「琉球近世の社会 像と多島嶼社会(海域)における海と島々の共生」という観点から講.

『近世八重山の民衆生活史―石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク 琉球弧叢書13』得能壽美著・榕樹書林刊・5040円・isbn→比嘉春潮賞(第27回沖縄文化協会賞)受賞。 珊瑚礁の海と島々の生活に生きる近世の民衆生活の実相。. 新本家文書「八重山島人頭税賦課台帳」(仮題) 来間泰男: 15-24-得能壽美翻刻、『石垣市立八重山博物館紀要』第19号、年3月-19世紀八重山の人口の年齢別構成: 来間泰男: 25-27: 石垣島における伝統工芸従事者への聞き取り調査(1) 片本恵利: 29-40. 神奈川大学日本常民文化研究所付置非文字資料研究センターは、「人類文化研究のための非文字資料の体系化」の研究成果を継承・発展させる組織として発足し、集積・整備された研究資料・図書、施設、支援事務室を引き継ぐとともに、非文字資料研究センター規程に基づく独自の運営通して. 005-2-4、得能壽美:八重山の集落形態と災害リスクへの対応-明和津波後の集落移転を中心に tt/Q42m13Xf 3,沖縄・奄美における災害の発生と社会的・行政的対応 006-3-1、麻生伸一:近世琉球における災害・災禍と祭祀に関する一考 近世八重山の民衆生活史―石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク―, 得能 寿美/著, 近世八重山の民衆生活史 - 得能壽美 琉球弧叢書;榕樹書林, .1, 316p, 22cm:: 382. 〈「宮古」をめぐる写真文化史ー終戦直後を中心にー〉 鎌倉芳太郎の残した琉球芸術写真『しまたてぃ86号』 年11月2日「首里城というグスク」講演会; 年8月「東松照明写真展ー沖縄・宮古1972~1983」 in宮古島.

『近世八重山の民衆生活史 : 石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク 』 得能壽美: 14 『久米島の民俗文化 沖縄民俗誌 2』 上江洲均: 15 『封舟往還 』 原田禹雄: 16 『沖縄の祭りと年中行事 沖縄民俗誌 3』 上江洲均: 17 『琉球仏教史の研究 』 知名定寛: 18. -- (琉球弧叢書 ; 13) 23. 海域交流史からみた琉球弧 / 真栄平房昭 著: 部分タイトル: 近世琉球の生業と島産品 / 得能壽美 著: 部分タイトル: 豊かさの原点が「市場」経済にはみえる / 三上絢子 著: 部分タイトル.

沖縄の歴史にはじまり音楽文化・映像・民衆史. 得能壽美 (とくのう. 得能壽美『近世八重山の民衆生活史 石西礁湖をめぐる海と島々のネットワーク』(榕樹書林琉球弧叢書),040 畠山清行『キッドの宝』(たんさくブックレット日本の埋蔵金)0. 古文書講座「史料から読む近世大坂」 第1回 平成23年10月29日(土)「近世都市大坂の成立」八木滋(当館学芸員) 第2回 平成23年11月12日(土)「町の空間(家屋敷)」塚田孝氏(大阪市立大学文学研. 久米島の民俗文化 / 上江洲均. 沖縄写真史講座「占領と沈黙の肌ざわり」年6月30日in那覇 「ミシンをめぐる沖縄技術史」4回目 『しまたてぃ』84号; 上江洲均先生 追悼文 掲載 『民具研究』157号; 沖縄県立芸術大学附属研究所文化講座 「琉球・沖縄の技術史」.

近世八重山の民衆生活史 - 得能壽美

email: lehen@gmail.com - phone:(445) 282-6269 x 5111

国際花と緑の博覧会案内図 - 英語で聴く世界を変えた感動の名スピーチ 平野次郎

-> 西洋料理・中国料理 - 村上ハルヨ
-> 街のビッグイベントを成功させる本 - 2005 Sendai光のページェント実

近世八重山の民衆生活史 - 得能壽美 - 高山幸二郎 八段の修行


Sitemap 1

あかね色に染まる坂 - 酒月ほまれ - スーパーすいぞくかんボックス